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ファイナルファンタジー7

youtubeサーフィンをしていてファイナルファンタジー7の映像をいくつかみた。

これはホントに名作だったなぁと改めて思った。

コンビニ予約をして、発売当日に買って三日没入体制でクリアした。

RPGに肩入れができた最後の作品だったかもしれない。


そして、現代のゲーム直撃世代にとってはもうレトロゲームとなるわけだ。

このゲームは。

グラフィックはホントに進化したが、昨今のRPGはここまで深いストーリー(色々、破綻はあるにしても)を練られているだろうか。

ファイナルファンタジー自体も7以降は相当なガッカリさんである。

8にはこっぴどくやられた。

超惰性。

リノアもユウナも美人過ぎるんだよ。

そして、今度13が出るがまたしても、女性が主役でしょ?

で、また美人だし。

ダメだと思うなぁ。

神話体験をしなければならない。

英雄体験をしなければならないのだ。

そのためには男性が主役でなければならない。


チープな恋愛ドラマには染まらないで欲しい。

6のティナもセリスも美人キャラなのだが、それは萌えとしての対象ではなく
神話的、童話的な美なのだ。

今一度ファイナルファンタジーにはファンタジーが必要だ。
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