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【殿堂入り】末っ子

浅草にある中華料理屋。

駅からタクシーが必要な距離感からして好感が持てる。


ウマイ。

久々に全皿うまい中華に会った。

中華はみんなで食べるとしあわせになるね。

ぎょうざが名物でイイ味を出しているが、
乃公はチャーシューの方が驚いた。

ぎょうざは甘いので好みが分かれるかも。


うまい中華料理屋に出会えることに既に感謝!ありがとう。
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おやすみプンプン 2巻まで

いいね。

悪くない。

小学生から始めて2巻で中学生にいってるスピード感もちょうどいい。


敢えて言うならば、この「すれ違いによる男女の切なさ」というのも描き古された感がある。

ま、今後に期待。


この期待感に感謝!ありがとう。

【殿堂入り】三代目 清水屋 ドーナツ

埼玉の小川町の駅前、ローソンの斜向かいにある3代目清水屋のおからドーナツがめちゃうまい。


殿堂に出会えたことに感謝!ありがとう。

キャピタリズム

マイケルムーアさんの映画は初めて見たが面白かった。

長いので途中ちょっと寝たが。

資本主義について強く考えさせられた。

欲望を抑え続けてきた宗教的規範に変わり、
資本主義というものが生まれて

欲望が大肯定された。

これは人類史に残る大革命なんだと改めて認識を強めた。

経済的価値観に偏り、人間性がないがしろにされるという状況は
資本主義が追求されるに比例し、当然いきつく結果なのであり
なんとなく大多数の人に語られる「日本の現状」というものも
よくよく理解できる結果なのだ。

社会主義と揶揄されたオバマ大統領が支持されたことも
非常に示唆的で面白かった。

また、あのビジネスモデルは新しくて面白かった。


このタメになった感に感謝!ありがとう。

シネマイレージカードを忘れて、イイ感じの裏目ッぷりにも感謝。

藤沢烈blog

藤沢烈blog

10年1月現在、乃公が一番好きなブログ。

非常に面白い。

前は書評のブログだったが、乃公は今の方が好き。

日本人よ海外に出よということをメッセージしつつ
現在の社会の動きをピンポイントで紹介してくれて非常に刺激的。


こうしたブログが存在することに感謝!ありがとう。

ホワイトアルバム

まだ、全部のアルバムは聴いてないはずだが、
ビートルズの中で一番好きなアルバムはホワイトアルバムです。

昔は飛ばし曲だったけど、今はホワイルマイギタージェントリーウィープスとか最高だね。

あ、disk1が好きです。


その一番好きに感謝!ありがとう。

風を集めて

アクアタイムズというアーティスト。

すごく人気があって日本ではビッグアーティストみたいですね。


日本の音楽シーンをよくあらわしているアーティストだと思います。


その露呈ッぷりに感謝!ありがとう。

I get wet

アンドリューWKというアーティストはネットの掲示板で知った。

バカバンドって感じで好きです。

底抜けの感じ。


その底抜けに感謝!ありがとう。

Permanent Vacation

エアロスミス

軽い。

この軽さに感謝!ありがとう。

Get A Grip

エアロスミスはあまり好きではない。

風評が高いので買ってみた例だ。

なんだろうね。なにが好きじゃないんだろう。

嫌いではないよ。

響かないのかな。


このアルバムは色々と面白いけどね。


この煮えきらなさに感謝!ありがとう。

水晶堂

http://suishodo.net/


このホームページはトップからみるとなんか敗けた気分になる。

RSSからひとつひとつの記事をタイトル買いで読むのがよい。


この敗けっぷりに感謝!ありがとう。

エースコック 練り胡麻の恵み 担々麺

練り胡麻の恵みの看板にたがわず、胡麻風味はかなりよい。

スープも後足し油も文句ないのだが、

麺がどーしてもフツーのカップ麺である以上、ダメなのね。

カップヌードルとかはやはりこの麺のダメさを逆に活かしている例だと思われる。


頑張れACECOCK


そのコックに感謝!ありがとう。

【殿堂入り】iPhone

もはや猫も杓子もiphoneだが、
このたび乃公も、針すなおもすなるといふiphoneにしてみんとした。

au使って13年の乃公がiphoneに乗り換えたのは、ipod目的。

auにもメディアプレーヤー機能があるけど、曲の読み込みに2秒くらいかかるので、
トランスを聴いてたりすると「うぅ…ん」って感じになる。

聴きたい曲もパッと出ないし、あんなんでよく2年くらいも聴いてたな、乃公!!

ipod使ってる友だちに「ipodって次の曲に飛ぶとき、間が空かない?」って尋いたら
「は?」って言われたよ。

アメリカ人に和製英語が通じないときのような気持ちだったので深入りはしなかったけど。

そもそもauユーザーでも、メディアプレーヤー機能…そうだ「LISMO」だLISMO
あんなん使ってるヤツみたことねぇよ。

同じauユーザーでもLISMO使ってる?って確認したことはない。

なんか「6年の学習」を購読してる気分だったからな。

iTuneもなんか重いって批判されてるみたいだけど、LISMOはそんなん比じゃねぇぞ!

起動からなにまで全遅よ。

曲名をクリックして選択するだけでも、1秒くらいかかる。

それからユーザビリティの悪さたるや、ホントあほだよ。

なんで、このボタンがここにある!みたいな。
このボタンちっちゃくしてどーすんだよ!みたいな。

悪さの見本、悪さのデパート、ワルサの女。

何回か自動でバージョンアップをするかどうか尋かれたけど
律儀にいつもバージョンアップしてたけど

どこがどうバージョンアップしてんのか全然わかんないわけ。

ユーザビリティはなにも変わらないし、むしろ重くなったような気もするし

Ver.UP!!!スキンの色が青も使えるようになりました!って

そんなん最後にやれよ!

もっとやることたくさんあんだろが!!!

しかも、色だけ、て!わざわざ報告することでもねえだろ!

グラデも、シャドウもなにもない、ただ、自信がなくなったような青になるだけ。

バカにしてんか!(青にしてたけど)

lismo00.jpg
↑LISMOくん。このキャラも全然、仲良くなれなかった。かわいくねえよ。そも、うなだれてんじゃんこれ。
戦う前から敗北の哀愁が漂っている。


なんだったか、今となっては意味が分かんないんだけど
CDから取り込むときに逆順でとりこんでいくわけ。

アルバムが逆さになんだよ。

で、なんか工夫したら元のアルバム順になるんだけど

てゆうか、なんで乃公が工夫すんだよ。
なんで乃公、こんな腫れ物してあげちゃってんの?って気分になんだよね。

あの曲名をクリックしたときの遅漏感も、
このキャラのイメージもあいまって「へへ…ね?ちゃんとできるでしょ?」みたいな。

いや、できてねえから!

1秒もかかんなや!

トロキャラで売り出し中かよ!


あほよ、あのソフト。


でも、あのマイナーさ加減が乃公の孤独を癒してくれていたかもしれないなぁ

って、遠い目のところ申し訳ないけど

お題は「iphone」でしょ。

しかも、【殿堂入り】まで銘打っておきながら…。

なにやってんだアンタ。

すっかりLISMO話してしまったわい。

iphoneの話はまた来週。


その来週に感謝!ありがとう。

BUILDINGS

YouTube2009アワードのアニメ、「BUILDINGS」をみてみた。

日本人ぽくないセンスってのは確かに感じる。

音も秀逸。

ストーリーがいまいち。



このイマイチに感謝!ありがとう。

自主制作アニメ 「フミコの告白」

YouTubeの2009アワード
自主制作アニメ 「フミコの告白」をみてみた。

テンポはいいと思うけど、パンチラ、つぅかモロパンが多すぎるし、
あまり女の子もかわいくないかなぁ。

飛んでるだけだし。

色のタッチはステキ。


1番思ったことは、「やっぱり女の子が告白する時代なんだな」。



その時代に感謝!ありがとう。

ANNIVERSARY velfarre Cyber TRANCE 10 BEST HIT TRANCE [Disc 1]

家の近くにTSUTAYAがあることをふと知った。

ふと会員になった。

CD5枚で1000円というサービスを知った。

どいつもこいつもipodを持ち始めていていいなと思った。

でも、乃公はipodなんて買えるお金はなかった。
auでmp3が聴けることを思い出した。

崖から飛び降りる思いで5000円(!)のSDカード(2Gだったか)を買って
auで聴き始めた。

はじめはまともなCD(なぜかmihimaruGTとか)を借りていたが
ふと、トランスというジャンルを借りてみた。

なんとなくのイメージで好きそうだったから。

それから、3年くらいトランスを聴いている。

ひとりで聴いてるだけだし、知識も特に入れないから、トランスの定義とかよくわかってない。

ドライブとかでかけても、友だちは沈黙するだけで、
乃公もなんか気恥ずかしくなったりして
トランスはなんか1人で聴く音楽のような気がする。
クラブで聴くのが本物なんだろうけど。

乃公が1人で運転するときにトランス聴いたら最高だろうな。
それこそルーシーはダイヤモンドの中にいてブッパッパーな乃公はそのままヘブン。

ま、運転できないからいいけど。

そういう感じだ。

このアルバムはいい。


あ、トランスのアルバムは削るものだと思ってる。

つまんない曲を思い切りよくバサバサ斬っていくと自分にとって最高のアルバムが生まれる。


そのメイクベストに感謝!ありがとう。

ホムンクルス 最新刊

んー、盛り上がらんねー。


この停滞に感謝!ありがとう。

ブルボン トリュフ

これはいいね。

百円の割にこの袋詰め感、チョコもぜいたくな感じでよい。

その贅沢に感謝!ありがとう。

バンビーノ 2巻

これはいいドラマだなぁ。

日本の働き方の教科書だよ。


その教科書ぶりに感謝!ありがとう。

麺吉

愛知県にあるお笑い芸人の「はんにゃ」さんも来たという人気店

のようだが、別にあまりパッとしない。

とんこつラーメンはスープも麺もマイルドでやさしくなでられているような味だ。

ま、悪くはないし
これはこれで新しい。

不快感はないので感謝!ありがとう。

バンビーノ 一巻

ドラマ版のバンビーノをみる。

主役の松本さんに文句はないけど、熱血な感じになっちゃったね。

原作のあの飄々としているけど熱血で、落ち着いてるけどうわっついてるっていう
絶妙なバランスが主人公の魅力だったんだけどね。

ま、いいか。

エッチシーンがないので家族で安心して見れる。


その配慮に感謝!ありがとう。

マギ 2巻まで

すももさんと同じ作者の方の漫画。


金より力より、心の大切さってのはこの方のテーマですな。

ファンタジー映像がよく描けていてよい。


そこに感謝!ありがとう。

【殿堂入り】アバター

3回ほど泣かせていただきました。

キャメロンさんやるぅ!

タイタニックから満を持しての大作。

やってくれました。

これは、小中学生がみたら、スターウォーズのようなショックがあるんやなかろうか。


久々に大作が面白くてとてもうれしい。

まず、なんと言っても世界観がスゴい。

SF好きの己としては、もう超、入り込んでしまった。

しかも、この映画は3Dが当たりです。

3D版の方が楽しめるでしょう。

世界にもっと集中したいから吹き替えでもよかったかな。


ストーリーに関して浅いというが、これは王道の神話なのだから、
これでいいんです。

王道に忠実にしっかりと描ききったところに価値があるのであり、
小手先のどんでん返しなどに期待は無用。

敢えて言えば、ラスボスとの闘いはそんなに派手に描かなくてもよかったかもしれない。
ラスボスは投降するくらいが美しかったと思うなぁ。

それよりはむしろ、勇者に成るシーンこそをもっと詳しく描いて欲しかった。

でも、これはスッゲェよ。

すげい映画だ。


この邂逅に感謝!ありがとう。

【殿堂入り】冬の遠州灘

時が止まって一枚の絵に見える。


乃公が本当に美しい景色に遭遇したときの感覚だ。

当然、息が詰まる。

初めて見つけたときはその偶然性もあって、ワクワクした部分が二度目にもやはりすばらしい。

乃公は恋人ができたら、2人で車でここに冬に来たいと思っているが
恋人と車の両方の意味で尚、実現に至っていない。

陽が沈む時間を強くオススメする。

沈む陽に向かって歩いていく。

陽が沈むと同時に既に背中では月が揚がっている。

波紋を湛えた砂浜を、夕陽を追って歩いた後で錬り返せば
今度は月に照らされて還ることができるという贅。

この月がまた異常に明るい。

字が読めるほどに明るいのだ。

本当に素晴らしい海岸。


この海岸に出会えたことに強く感謝している。

JUNK 田原店

愛知県でチェーン展開をしている床屋。

料金は今や常識となってしまった1000円なのだが、
なんとシャンプーもついてその価格だ。

嗚呼

久々にシャンプーしてもらった
しかも、乃公は今日はじめて体験したのだが
いまやシャンプーマシーンてのがあるのね。

久しぶりにおねいさんにシャンプーしてもらえると思ったら
頭にシャワーカーテンをかけられたまま
ボタンひとつでオートシャンプー。

ちょっと寂しかったけど
禅を組みましたよ。

シャンプー禅

新しい。

しかも、東京の千円カットよりおしゃれに決まって
こりゃ、頭切るときは愛知の方がええわい。



その、ええわいに感謝!ありがとう。

白いたい焼き

とある市役所の近くにある白いたい焼き

看板通りもちもちしていてうまい。

ただ、ウチはレンジもオーブンもないので温かくならないのでおいしさ半減

ざんねん。

もちろん、店側としてはレンジがある家庭を前提にマーケティングしているのだ。


この残念感に感謝!ありがとう。

やすべえ

またしても渋谷明治通り沿いの激戦区


つけめんが食べれるようになってきましたヨ、アタシ。

トッピングが300円でかなり豪華。

それによってボリュームも半玉分くらい増量します。

特盛りのトッピングつきだと結構、トゥマッチだけど
おいしかったわぃ。

今度は大盛でトッピングにしたいね。

腹九分目くらいがいちばんしあわせかも。


そのしあわせ感に感謝!ありがとう。

【殿堂入り】ハンター×ハンター 28巻

今、手放しで賞賛できる漫画はこの漫画くらいではないだろうか。

富樫さんという漫画家は別に好きではないが、
この作品は別格だと思う。

特に今のシリーズは、すばらしく空気が張り詰めていてすばらしい。

この漫画のテーマそのものが集中と尖鋭であり、
作品全体も見事にその空気に包まれている。

漫画にナレーションが入るスタイルを乃公はあまり好きではない。
元々が空想でできているような漫画という作品分野においては
今更のナレーションというのは白々しさを感じるのだ。

それが、この作品においては絶妙のアクセントを加えている。

作者の力量をもってナレーションに高い客観性を生み出せていることが
要因であろう。

カムイ伝に似た客観性の高さだ。

1秒の中で数種の力謀術数が交錯するこの作品において
ナレーションは、独特のストップモーションを加えることに成功している。


この作品を読んでいると時が止まったような感覚になる。

次巻の登場までには1年は軽くかかることが予想でき、それは甘美な拷問である。



この作品が読めること自体に感謝!ありがとう。

エテ・ドゥ・ラ・サンマルタン ケーキのクリームチーズケーキ

昨日に引き続き、同店のクリームチーズケーキ


やばくうまい。


このやばさに感謝!ありがとう。

エテ・ドゥ・ラ・サンマルタン ケーキ

田原市にあるケーキ屋。

近くのもうひとつのケーキ屋はクリスマスシーズンと言うこともあって
「ウチはもう予約いっぱいなのよ。欲しいんなら作ってやってもいいけど?」と
尊大な態度だったので

こっちの店にした。

こっちの店は絵に描いたようなケーキ屋さんという精神の店員で非常に好感が持てた。

客の勝手なイメージのスレ違いなわけで
当のケーキ屋にしてみれば「うちは硬派で征きたい」という店もあるだろう。

それはそれでいいが、
買いたくなるような硬派というのも可能なのではないか。


ケーキは上品な甘さで、もちょっと甘くてもいいかもと思ったけど
これはこれでファンがいそう。

この甘さに感謝!ありがとう。
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