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リアル 9巻

ま、読んでますよ。

ある種の王道パターンに入っていると思います。

その王道に感謝!ありがとう。
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【殿堂入り】11月14日の富士山

新幹線からみた富士山。

新幹線からの夕方の富士山は初かも。

お出ましになってくれてとてもうれしい。

高速で富士山を眺めるのが大好き。

アイスクリームみたいな雲が帽子みたいにかぶってらしましました。

BGMはG線上のアリア(Cyber TANCE mix)

かなり

最高



この最高に感謝!ありがとう。

カイジ

今、コンビニに置いてある、あのペーパーバック的な感じの版のカイジ。

映画を観たときに福本さんは確信犯的ではないと述べたが
とんでもなかった。

福本さんはバリに狙っていた。

「競争」というものに対し、大きく哲学をしていらして
これは非常に読み応えがあった。

なにがギャンブルでなにがギャンブルではないかという線引きは難しいと思うが
乃公は麻雀やパチンコのようなギャンブルより
このブレイブメンロードのようなギャンブルの方が好きだ。

やるならこっちだ!

そして二千万円は安いだろ。


その紙ッペラ感に感謝!ありがとう。

Box emotions

superflyさんのアルバム。

聴いてしまいましたよ。

歌い手としてやはり非常に優秀だと思います。

情感もあって、声の伸びもいい。

んー、音楽を評するのは難しいな。

つぅか評したくない。

評したくないんだけど、この、その、悪いところが見えるときはどうしたらいいんだろう。

ここがよくないなんてことを、ましてや乃公が
しかも、本人と全然遠いところでああだいうことになんの意味もないし

んー、モゴモゴした感じで終わらせたいと思います。


このモゴモゴに感謝!ありがとう。

King of pop

乃公の中でマイケルジャクソンというのはミュージシャンではなくて、ダンサーみたいな感じだったんだけど、死後のブームに流されてこんなベストアルバムを手にさせられて聴いてみるといいものだと思う。

聴き古されたメロディだけど褪せない。

一流を感じるのだ。


その一流に感謝!ありがとう。

時間の超越

プレゼントしていただいた焼酎。

ウィスキーみたいな味。

焼酎は何よりタイトルが燃える。


そのタイトル燃えに感謝!ありがとう。

ペプシあずき

こげなふざけた企画。


ペプシとあずきの雅な出会いやとぅ?

アホか!

しかも特にうまくない。

特にってのがミソ。

色が毒々しい。

着色料バリ使いやないけ。

前にしょこたんブログばりに
ネガティブなことは書かないと言ったがあっけなく落城。

乃公もその辺の文句好きの日本人となんら変わらんことよ。


このアイデンティティに感謝!ありがとう。

やっつけ仕事

加爾基 精液 栗ノ花より。

イントロとか歌詞とか好きです。

いまんとこ、このアルバムではこれしかヒットしてないんだけど。

PVはバージョンが違うのね。
つぅか、このアルバムバージョンの方が後出なのか。

PVもPVで好き。

こうして好きなものができることに感謝!ありがとう。

空から降る一億の星 最終巻

ドラマとして続けなければいけないのは分かるけど、
それぞれの盛り上がりが
いなされて終わる感じがショボさを増してくれている。

これは、プロレスで超危険な技を決めておきながら
「うん、まぁ、ちょっと痛かったけど、今のはあんまり効かなかったことにして…」
って言ってダラダラ試合を続けるようなものだ。
(相変わらず分かりにくい例え)

彼女は最初から噛ませ犬だったのか…

そして、これって、悲劇なのね!

悲劇として捉えるならまだ納得がいく。

そして、なにがあっても、やはり人は生き続けた方がいいと乃公は思った。

これは、乃公の価値観だ。

なにがあっても、なにをしたって生き続けた方がいい。

それは、人権思想とか、命の大切さなんてことではなくて
全ては続いてきた結果に今があるから。

可能性はできるだけ続けた方がいい。

あれ?途切れることも含めて結果か…?


この考察の種に感謝!ありがとう。

空から降る一億の星 2

なんだこりゃあ!

伏線がなんとなぁく潰されていくぞ。

脚本描きながら進めんなよぉ。

先に全部書いてからやれよぉ。

いろんな事情があるのかなぁ。

豪華な駄作の予感。

ダサくっぷりに感謝!ありがとう。

cyber trance 5th anniversary

乃公がちょいとトランスを聴くようになってから、
少し年月が経つがやっと分かった。

乃公はこのcyber tranceというシリーズが好きなんや。

クラブシーンではもう、トランスは古いようで
廃れてきているようだ。

相変わらず、乃公のブームは人々の晩期にやってくる。

メチャクラブ征きたい。

腰降りたい。

でも、またトロトロして結局征かないんだろ~な~。


この自己啓発本の10冊や20冊ではビクともしない乃公のノロノロ感に感謝!ありがとう。

スティールボールラン 最新刊

や、奴が死んだぁ!


荒木さんの漫画は死が厳粛なものでよい。

その厳粛に感謝!ありがとう。

カバーでは木登りについて語られておられた。

空から降る一億の星 1から3話

連続ドラマでサスペンスものは面白い。

伏線がガシガシ消費されていって3回目でおおよその展開がつかめたとしてもだ。

暗さを、ギャグなどポップで中和しているのもちょうどいい。

明石家さんがうまい。

いまんとこ感謝!ありがとう。

【殿堂入りの湯】聖天様露天風呂

なにもないのがいいとはよくいったもので

最高です。

最高の湯ですよ、こちら。

3時間くらい入り続けてました。

この入った日がまた最高だった。
タイミング
天気
道路の混み具合からなにまで
すべて最高だった。

こんな体験は、何度とない。

走馬燈のソースがまたひとつ増えた。


そのソースに感謝!ありがとう。

アンヴィル!夢を諦めきれない男たち

観てきた。

ラクシュミの街、吉祥寺まで行って観てきた。

『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』をあきらめきれないかっこうだ。


久々に泣けた。

映画で泣いたのは今年6月のハンコック以来だ。

最後のシーンをもっと長くドーンと流してくれたら
よりよかったんだけど。

ダメな理由を考えた方がいいというのはもっともな話で
なんだかんだ彼ら自身に問題は多くあるのだけど
それ以上に石を穿つような情熱が熱い。

理詰めではない。


泣ける映画に感謝!ありがとう。

ゲームセンターCX2.0

面白い。

けど、やっぱり深夜放送だから、わざわざDVDでみるほどのものではないと思う。

虚脱で流しとく分にはいいかもしれない。

ファミコンはやっぱり音がいいなぁ。

そのことに再確しただけでも感謝!ありがとう。

This is it

これはファンのための映画なのだ。

乃公はファンではないからして…。

乃公にとっては「仕事」というものについて考えさせてくれる映画だった。

一番最初が一番感動する。

久々に涙ぐんだ。

そのグシに感謝!ありがとう。

餃子の王将 門真市駅前店

ハッキリ言ってしまおう。

こんなまずいチャーハンよく出すな。

ご飯がカチカチだよ。

ラーメンはおいしそうだったけど。


でも、やっぱり、よくよく思うけど
まずくも、うまくもなくて500円とかに妥当な味を喰うよりも
まだ、まずい方がいい。

笑えるから。

このまずい出会いに感謝!ありがとう。

サイドウェイズ

昔、アメリカに留学していた者たちが
ある1人の結婚を機に40を過ぎてアメリカで再会し、昔の自分を思い出す
というパターンでどれだけ楽しませてもらえるか。

小日向文世さんが絵に描いたように冴えなくて歯痒くてよい。

村上春樹さんの「僕」みたいな感じだな。

で、言うときは言うんだよね。

パッとしないなぁ。

でも、なんか年をとっていく切なさは出ていてよかった。

その切なさに感謝!ありがとう。

丸醤屋

イオン大日ショッピングセンター内にある。

フツーのらーめん。

セルフの讃岐うどんのようにして受け取る。

あとはフツー。

このフツーに感謝!ありがとう。

米づくり

komedukuri_410_l.jpg

JTと大関の共同開発。

お酒ではありませんという但し書きがなければホント迷ってしまう感じだ。

米のうまみを活かした炭酸飲料ということで
新しい味、

確かに米だわこれ。

やってくれる。

このやり感に感謝!ありがとう。

大勝軒 渋谷店

有名店が渋谷にできていた。

なにげに初めて食べるかもしれない。

おいしかったけど、新店と言うこともあり、雰囲気が上品で面白くなかった。

がさつに食べりゃいいだろ。


でも、ま、おいしいのでよい。

この複雑路線に感謝!ありがとう。

リアルクローズ

母親がみていた香里奈さん主演のドラマが結構おもしろくて
どーせ漫画原作だろうと思って調べたら

どーせそうだった。

漫画も面白いし、ドラマも面白い稀有。

展開はみえみえだが。

この面白感に感謝!ありがとう。

チャンピオン35~46号

マンガ喫茶の愉悦として週刊誌のバックナンバー一気読みというのがある。

バキの新刊があったのを機に、これを敢行。

一気に先週号に追いついた。

快感…

この快感に感謝!ありがとう。

ユリア100式 6巻まで

馬鹿馬鹿しくてわらける。

かなりよい。

この笑いに感謝!ありがとう。

塩専門 ひるがお

東京駅の飲食街にある。

JRの飲食街は、ファミレスチェーンを凌ぐ売上を誇っているという。

まぁまぁ。

このまぁまぁ感に感謝!ありがとう。

おでん割烹 ひで

渋谷にあって、渋谷の喧噪から離れている。

この隔絶感がかなりよい。

おでん割烹でありながら、
いきなりおでんを頼もうとするとダメだと言われるところも最高。

初めて、値段の書いてないメニューというのを見た。

バシバシ頼んで、セブンイレブン換算で980円くらいの注文をしたところ
焼き肉をバシバシ食ったくらいの金額をとられた。

野菜が肉と同じというのはなかなかの錬金術だ。

だが、それだけの満足にみあった店である。

この不思議感に感謝!ありがとう。

男と女の不都合な真実

んー

振り返ってみて特に面白くない。

ラブストーリーで面白いと思った映画がない。

またしてもの裏切られっぷりに感謝!ありがとう。

カイジ-人生逆転ゲーム-

これはもう宿命的に原作の方が面白いというファンの方が多いだろうが
乃公は漫画より映画の方が面白かった。

大体、漫画の方は、バックにある思想は存在するものの
やはり、ギャンブルそのものに面白味を置いている。

映画の方はより、思想に重きを置かれた形で
乃公としてはこっちのほうがちょうどいい。

「勝つ」ということはなんなのか。

考えさせられる。

それから、乃公は藤原さんと天海さんが好きなので
その演技も見応え充分。

だけど、藤原さんはちょっと舞台演技に寄ってしまっている感じがする。

天海さんはスゲェ。存在感がある。

このバランスの取れた面白さに感謝!ありがとう。

【殿堂入りのビデオ】Beyonce feat. Jay-Z - Crazy In Love



最近、なんかビヨンセづいてたのよ。

クリスタルガイザーから来てたね。(パッケージが彼女)
それから、呑みの席で名前が話題に挙がって
最近の乃公のCDブームがあってたまたま借りたのがビヨンセさんよ。

で、たまたま見たのよ。

いや、もちろん、名前は知ってたけど、曲と一致してなかったし
顔もよく知らなかったし。

スッゲェね!この人。

女性のミュージックビデオに見入ったのは
椎名林檎さん以来2人目だわよ。

こりゃ、みんな騒ぐわけだ。

乃公は今頃、安室奈美恵さんも好きなのだが
あの魅力もこれに近い感じがある。

『自分の道を創って自分で進んでいく女性像』


最初の「Ready?」って言うのはもはやポリゴンだね、あの顔

そのポリゴンに感謝!ありがとう。
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