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バーンアフターリーディング

このマヌケっぷりは最高だね。


初めて観るタイプの映画だな。

このグダグダな感じ最高。

殿堂入りではないけれど、もう一回観てもいいなぁ。

笑えるよ。

全体をもってして笑える大きなコメディと言えるね。

念の入った大人のコメディだな。

ブラッドピットのあの表情は殿堂的に笑える。

かなりハイレベルな思い出し笑いができる。

ブラッドピットさんのあの表情に感謝!ありがとう。
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よんでますよ、アザゼルさん。2巻

んー、2巻でいきなりトーンダウンだな。

非常に残念。

ギャグマンガは勢いよ!勢い。

最低5巻までは秀逸に面白くなければならない。

まぁ、でも、声をあげての爆笑が1回あった。

グラン・トリノ

タイトルを聞いただけでピンと来る人はいるんだろうね。

乃公は観るまでグラン・トリノってなんなのか知らなかった。

味のあるイイ映画だった。

ただ、これも予告編が失敗してる映画だなぁ。

じじいのクリントイーストウッドが不良と闘うアクション映画だと思ってたよ。

まさか、アクション?

無理があるだろって。

ハリソンフォードのアクションだってもう、「ええ?」って感じなんだからさ。

おじいちゃんは大人しくしてなさいよって。

闘うおじいちゃんと言えば夜行丈一だな。

夜行丈一が映画になったとして、誰が演じられるだろう。

あんなにかっこいいおじいちゃんはいるだろうか。

ま、いいんだよ、脱線しまくった。

予告編のせいでイメージの修正に苦労したが
いい映画だったよ。

なんといっても安直な答えを出さなかったところがすばらしい。

でも、この味は本当に伝わっているのだろうか。

映画館は終盤、すすり泣きに包まれていた。

でも、この映画はそんな安っぽいすすり泣きは似合わないって。


どうも、乃公が泣くところと東京の大衆が泣くところは違うんだよね。

東京の大衆は死があれば泣くし、死がなければ泣かないな。

そんな安直なものかね。

安っぽい東京の大衆の涙に感謝!ありがとう。

ダ・ヴィンチ・コード

アメリの女優さんだったのね。

キレイです。

話題の映画をやっと観た。

批判の多さで話題になってただけなのね。

でも、色々面白かった。

なにかの真理を見つけた時に、さりとて生活はなにも変わらない、というスタンスはその通り!真を喰っていると思う。

名言:人って結局なにを守るか、なにを信じるか

富士が見える作り

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御殿場のアウトレットモール。

東と西で分かれていて、長い橋でつながっているような形になっているが
その橋の真っ正面に富士山が見えるつくりになっている。

かなりステキ。

橋自体も高いところにあり、下の小川の眺めも最適!

こういう熱い作りは日本では結構、珍しいのではないか。

もっとこうだったらよかったのに、ってガッカリ作りが多いのに比べ。

レゴ熊

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御殿場におる。

インパクツ

みればみるほどインパクツ。

写真だと笑いが伝わらない。

ハッピーピープル 1巻

読み切り型

なんか人気あるみたいだけど、イマイチ。

話がなんか、鼻につく。

絵も好きじゃないし挫折します。

この挫折感に感謝

谷仮面1~3巻

柴田ヨクサルさんの作品

初期のイイ感じが出てる。

乃公的には最近の今の作品よりこっちのが好き。

この「なぜか強い」ってのはイイね。

いつも鍛錬してるから必殺技を身につけたからとかじゃなくて「なぜか強い」。

相変わらず女性のグラフィックは魅力がないけど
性格が可愛らしくてよい。

こういう看板は

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やっぱフツーに驚く。

マンガではよく出会っても、現実にはあまり遭わない看板だ。

リボーン3巻

頑張って読んでます。

今、どうしてジャンプが読めなくなったのか分かりました。

ごちゃごちゃ細かくて読み切れないんだな。

ジャンプ現役の時も奇面組がすげぇゴチャゴチャしてて読まなかったけど
あんな感じがあるわけだ。

頑張ります。

Te

六本木ヒルズ内にある。

ここで1人でパスタを喰うのが乃公のお気に入り。

ファーストフード感とスカしたおしゃれ感がいい具合にせめぎ合ってるのが好きな理由だ。

外国の地下鉄の構内に立ち食いそば屋があって
でも、外国だからそばじゃなくてパスタなんだ、みたいなこの感覚が好きだ。

マッサージソファ

パナソニックの新商品

「これは、マッサージする家具だ」っつって六本木ヒルズ内に
お試し用で随所に置いてあった。

試してみたけど

んー、普通のマッサージチェアでしょ。

少しデザインはいいかもしれないけど。

既成の物をブランドが広告の仕方を変えてるだけとみた。

よんでますよ、アザゼルさん。

これは

これは

かなりイイ。

稲中、マサルさんに続く

久々にイケるギャグ漫画の登場かもしれない。

期待大。

フロスト×ニクソン

まさに心理戦。

新しいバトルだな、これは。

バトルとしての描き方をもっと娯楽的にすれば乃公好みだったかもしれない。

でも、かなりいい。

「私は本当に電話したのか?」ってのはかなり熱かった。

彼自身も赦されたかったのだ。

そして、敵にではなく好敵手に赦されたかったのだ。

フィッシュストーリー

井坂さんとかいう方の原作があるのだね。

悪くない。

着眼点は悪くない。

でも、それをストーリー、物語、神話までに昇華し切れていない。

着眼点が「発見」で終わってしまっているように感じる。

ハリウッド映画なら、あの世界終焉の不安感をモブシーンを使って表現するだろうと思った。

ハリウッドがいいなんて思わないが、あのシーンはどうしてもモブが必要だと思ったし、
それこそが映画の強みではないか。

世界終焉の不安を、CDショップにて三人だけで表すなら
小劇場の芝居でいい。

大体が、小劇場芝居的なつくりをしている。

それが残念。

最後にひとつにつながるカタルシスは見事だが
そこまでがタルい。

ギャグも少なく笑えない。

カーッと来ないんだよね。

カンヌも狙える題材だとは思うのに。

悪くない。

悪くないって感じ。

銃夢ラストオーダー

名作を読み違えてしまう、という悲しいことをケッコー乃公はやる。

ショーシャンクの空にも、観終わって尚、犯人は主人公だと思いこんでいました。

このラストオーダーも、ザレムでガリィの意識が戻るまでの空白の時間を描いているのだと思いこみ、
ならば、結末は知れてるではないか、と歴史小説にあまり興味が持てない感覚で考えていた。

そうか、分岐ストーリーなのね。

木城ゆきとさんは類い希なる漫画家である。

SFという主力武器を操りながら、真に描くのは哲学という離れ業をやってのける。

人は争いに悲しみ、反省をする。
その末に争いを克服し、平和を見つけるだろう。
しかし、平和とはなんと退屈なものか。

このジレンマに対する挑戦をしてくれているのが本作だ。

魅せてくれる。

スラムドッグ$ミリオネア②

スラムドッグ!

スラムドォォォォッグ!!

二回目の観覧です。

最高。

もうファンですよ、この映画。

平日9:25の回に征く。

ワクワクして駆けちゃってる。

なんか、すっかり、映画ファンみたいじゃあないか?乃公。

ワクワクできること自体が幸せ。

20分前に着いてるのにもう列ができてる。

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平日の初回の回ですよ!?

どないなっとぉ。

上映館が少ないので興行成績では他の映画に敗けているが
どうよ!?

データではわからない、知る人ぞ知る熱気圧!

いまどき映画が熱いって熱い。

静かに乃公を昂ぶらせてくれる。


劇場へあがるエレベーターの中で
マダムが「うん、一回観たんだけど、印象的なシーンがあって、それがもう一回観たくて」

なんて、言ってる。

分かる!

分かりますぞぉマダム。

乃公はエレベーターのランプを見つめながら、背中でマダムにメッセージを送る。


マイノリティにしてハイスペックなこの感が熱い。

分かるもの同士の呼吸と言葉にならぬ会話。


また観た。

また泣いた。

同じところで泣く。

やはりね。

一番初めに泣くのは、あの野外オペラでスリをするシーン。

あそこで泣く人はすくないかもしれないが、なんというか
あれこそ世界。

俗に染まりきった主人公が藝術、美と邂逅するのだよ。

俗と聖。

まさに世界を切り取ってるシーンだと思う。

ああ、最高。

ダニーボイルに感謝。

こんな作品作ってくれて。

ありがとう。

ありがとォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!

ラッキーマイン

ギャンブル漫画。

なんかようわからんでつまらん。

よく言われてることを題材にしてるだけで新鮮みがない。

アゲハが色っぽい。


そのつまらなさっぷりに感謝!

オールー全五巻

んー

まぁまぁかな。

途中の狂気のみが熱かった。

終わり方は不可解。

アルトクリーニング

茨城県で展開されているこのクリーニング屋で、毎回、店員と乃公の奇妙な会話がカウンター越しになされる。

(月曜日)
店員:「えっと、では仕上がりはいつにしますか?ふつうでしたら土曜日になりますが。」

乃公:「土曜日…って、今週の土曜日?ずいぶん遅いね」

店員:「お急ぎでしたら火曜日に仕上がりますけど」

乃公:「火曜日…明日!?」

店員:「はい」

乃公:「(またずいぶん早いな。)でも、お金がかかるんですよね?」

店員:「いえ、かかりません。」

乃公:「えっと…じゃあ…水曜日で」

いつも微妙な遠慮をしてしまう乃公。

宇宙兄弟

高い評価を受けてるのは知っていたが、「はい、そうですか」と読むわけにはいかない。

自分のタイミングが来なければ。

宇宙マンガって結構出尽くした感もあり、飽和を感じていたが読んでみた。

面白い。

若干、井上さんの作品への近さを感じる。

・ギャグがいい
・自信を無くした主人公が自分を取り戻していく

山岡屋・倉賀野店

ローカルにいくとよく目にする山岡屋。

大したことないだろうと舐めていたが、結構うまい。

ぎとぎとのとんこつだが結構好きだ。

ちなみに最近の乃公はとんこつアレルギーで
とんこつを食べるとその日中に下痢になる。

めげない。

3.5/5

Wモスチーズバーガー



うまい。

ファーストフードで満足できるのはモスバーガーだけだ。

さすが、乃公がバイトしてたモス。

半年バイトして、ハンバーガーの作り方をひとつも覚えられなかったのは乃公くらいではないか。
揚げ物作りに専念していたよ。

天下一品ラーメン・恵比寿東口店

こんなもんだっけ?

もっとうまかったような気がするんだけど。

コラーゲンの効用をさかんに叫んでいるが、ラーメンで健康を立てようなんて考えてる人は誰もいないだろう。

にもかかわらず、「明日もお待ちしてます」という椀のメッセージが健気で好きだ。

横綱ラーメン

関西にある、県外から車できて行列ができるというラーメンだ!

仕事の関係の方に連れていっていただいた。とてもご親切な方だ

吉野家・恵比寿東口店

駒沢通り沿いの。

肉が煮込まれすぎてぺらぺらになってる。

まずい。

分かってるのに利用頻度高し

てんがらラーメン

明治通り沿い。渋谷・恵比寿間にある。

てんがらとは「すばらしい」などの意味らしい。

まぐろだしのラーメン。

イマイチ。

2/5

鏑矢

明治通り沿い、渋谷・恵比寿間にある。

とんこつ醤油。

まぁまぁ

3/5

すもももももも 12巻

意外とまだ連載中だったのね。

思いっきりオタクマンガだと思うが、なかなか面白くて好きだ。

・格闘要素がある。
・伏線が思いつきでない
・女性キャラの新しいけなげ像を描くことに成功している
・結果がみえてる王道的なストーリー展開だが、なぞりに墜しておらず意欲がある
・色気があるが、やらしくなく、明るい

連載中のマンガは次巻が出るまでにストーリーを忘れてしまうが
基本的にどたばたマンガなので、ついていける感じもよい。

Reverend D

藤沢とおるさんの作品。

2巻で連載休止しているようだが、手元に2巻もあったが、1巻でやめた。

なにがしたいのかわからん。

女の子の描写は相変わらずなかなか魅力的だ。
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