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metal lion



Firefoxのメタルライオンというのかな、このテーマが好きだ。

メタルと言いつつ乃公にとってはアクアのイメージだが好きだ。

基盤となる部分は硬く冷たい、ああそうかメタリックな感じで
ボタンは球球していて地球とかも出てきちゃってアクアな感じなんだよ。

ああ、いいよ。

好きよ。

Firefoxでは、あの、七十年代チックなテーマ以来のヒットだ。
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めん屋桔梗本店



うまいうまい。

好きよ。

かつおだし系のしょうゆって感じでしょうか?

己は好きだなぁ。

初台駅から八王子方面へ徒歩四分程度。

めん屋桔梗本店
味星(五つで殿堂入り)
東京都渋谷区本町1丁目10-1
北井ビルディング
03-3370-1626‎


ハンサムスーツ


ハンサムスーツ


人は見た目ではない、というテーマが出色です。

プロが善意を商用に乗せるパターンを学ばせていただいた。

北川さんちょっと二重あごだったけどかわいい!

ヒロインとしてのレベルをきちんと満たしていました。

佐々木希さんも下手だけどかわいい!

佐田さんて知らなかったけど日本人離れした美しさのある人よのう。


邦画によくありがちなテレビドラマの延長戦のような作り方ではなく
きちんと映画として作られてるって感じがしました。

ギャグもちゃんと笑えてよかったです。

モンスーンウェディング



インド製作の映画でキスシーンがあるの、初めて観たよコレ

絵がきれいってタイプの雰囲気映画だな。

結婚式前夜の話ね。

なんかいい場面あったような。忘れた。

やっぱすぐ書かなきゃだめね。

あの子役の小デブちゃんいっつも出てくるね。

まぁまぁ、いいんじゃないでしょうか。

マンボー 靖国通り店


マンボー 靖国通り店


若干高めだがまぁ新宿なので許してやるとしよう。

3時間パック994円を楽しんできた。

店員がナマイキ目だが、まぁ許してやろう。

マンガの揃えはナイス


マンボーは新宿に本店があるようだが、総本店も新宿にある。

本店と総本店はなにが違うのかは哲学的命題だ。


新宿に五店あるが料金表を比べてみた。

ナイトパックは圧倒的に南口店がお得だ。唯一千円以下
逆に3時間パックでは60円増し

歌舞伎町店は週末100円UPなのでもう寄らないことにしよう。

5時間パックなら総本店と高島屋横店がお得

南口店には唯一、平日8時間パックも存在する。
1380円。

しかし、いずれにしろ蒲田ショックには敵わない

蒲田のまんが広場は地域最強にして※都内最強とみているが
3時間パック580円よ?アンタ
ナイトパックは880円だ!

※蒲田にはいちごという漫画喫茶もあるが、
接客態度、衛生面、品揃え共にバーッド!

※※まんが広場は池袋でも渋谷でも安いっぽいね。

※※※ンン!?しかし、平日8時間パックは蒲田店を相手にしても勝てるのではないか?
勝てるゥ!奴なら勝てるぞォォォォ(ゾンビの観衆の声)(ジョジョ風味)(計算中)

時間単価172円ンンンンンンンンン!!!!

「オレが飛騨最強の男だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」(猿と闘う人より)

ウルトラヘブン 2



ストーリーが入りくんできた。

トリップシーンの描写に一層の発展を魅せて欲しいッッッ

期待するッ

期待するゥッ

ベヘリット?

081116_1417~0001

石材屋のサンプルでみかけたんだけど
こりゃなんだかイカすね!

平和!?

081117_0853~0002

東京駅八重洲口真っ正面にはこんな看板が置かれている。

北方の領土
かえる日
平和の日

ホントか!?

そりゃ日本だけでしょ。

ロシアの人たちの気持ちは?

日本だけ平和で意味あんのかソレ。

ギャグよのう。

ウルトラヘブン 1



トリップシーンの描写がイケてる。

また、今のところセックス描写がないのも好感度が高い。

ドラッグとセックスって表現的に結びつきやすいものじゃないでスか。

作者の挑戦心を感じるのだよッッ!

HEROES vol.2



ファンになったでー!

面白い!

こうして面白いと思えるものに出会えること自体が喜びだ。

ありがとう!

ありがとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

ゴーフレール


ゴーフレール


神戸風月堂のゴーフレールというお菓子。

チョコ菓子

こういう上等なお菓子は説明書までついてくるからやってられない。

『…上品に包んだゴーフレールを食べていると、ティータイムの会話もハイセンスなものになります。』

なーにが!!

バッカじゃねぇの?

食べてみたらメッチャウマで目に星が5つくらい入ってハイセンスになりました。

神戸風月堂 ゴーフレール


しょこたんブログ


しょこたんブログ


アメーバブログニュースはなかなかキャッチーだ。

そこでしょこたんブログの凄さが語られていた。

アイドル、中川翔子さんのブログは今年の2月で十億アクセスだそうだ。

なにがそんなに人気なのかと分析してみたときに
・なにも批判しない
・ただただ好きであることを叫ぶだけ

というのがイイらしい。

これは非常に学べる姿勢である。

偽晶堂もこれを手本にしてみたいと思ふ。

このブログはそういう業なのねって感じで悟りたい。

中川さんはアングルによってはかわいくてよい。

左の写真が一般的な中川さんのイメージだと思うのだが
右一番上の写真は乃公にとってハッとするような美人でよい。

そーいう本来的な実力を備えた上で付加価値があるのが魅力なのかも知れないと思ったよね。

アイシールド21 32巻



このマンガも32巻からはじめようと思う。

この以前の巻は読まない。

主人公は足が早いみたいだ。

HEROES vol.1



おっもしれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!

アメリカのテレビシリーズって天才的に面白いね。

この「つづく」の引っ張り方がチョウテン凄いね。

マジ魅せる。

次観たくなる。

はじめの各人が超能力に気づいていく段階の
オキマリの葛藤や不信はウザったいんだけど、飛ばしゃイイ話。

2倍速で字幕を追えば超速効果で脳みそも活性!キコショボー!!!


バンビーノ 13



マフィアに下手な料理作ったら殺されるってホントにあるんだろうか。

ちょっと大袈裟な気がしつつも、ありがちベタな展開でありつつも
面白いのでよしとする。

フルスイング 6



フルスイングの最終話。

こういうシリーズもののラストというのは心地よいさみしさがあっていいね。

もちろん、イイ作品だからそういう気持ちが生まれるのだけど。

だが、最終話は泣けなかった。

それは最近読んだタオの本の影響が大きいだろう。

すなわち、頑張りすぎるから死んでしまうのだ。

それでも高林先生は今日もフルスイングをするのでしょうね。

考えさせられます。

高林先生の教え子は社会でどのように輝いていくのでしょうか。

そこに興味がありますが追うことはできないのですね。

残念です。

さわやかなさびしみがあります。

※これ一枚ではなく、1つの作品でカウントして殿堂入り。

フォーンブース



ジャケ買いならぬ予告篇買いというものがあって
己はこの映画昔からずーっと気になっていた。

人生全体的に怠け者なワシは気になりつつも、放っておいたのだけど
今回チャンスがあって観た。

相当良かった。

この舞台設定は相当スゴイ。

「ケータイがあるじゃん」って話に対する
「分かります。分かりますけど…」って丁寧な設定展開がされていて
とても好感が高い。

シンプルで無駄がない。

舞台化しても面白そうな非常に優良な映画だった。

サスペンスと言うよりは乃公はむしろコメディと捉えた。

この状況はギャグだなぁ。

かなり好きです。

それからこの作品はDVDがいい。

メニュー画面がすごく凝ってるし、
メイキングも収録されてるんだけど
アメリカ人ってホント楽しそうに映画撮るねぇ。

この仕事の姿勢は見習いたいね。

10日で撮ったんだってこの映画。

すごいすごい。

ワシ絶賛

「人は恐怖に陥ったとき想像力を獲得する」ってのはけだし名言だね。

犯人像をもう一歩彫り出して欲しかった。

それさえあれば殿堂入りだったね。

八代目 桂文楽落語全集 第3集



かんしゃく、心眼、船徳の三話が収録されている。

どれも笑えない。

こっちは笑う用意をして好意的であるのに笑えないというさみしさがある。

漫才には「笑わせてみろ」、落語は「さぁ笑いましょう」

そんな構えの違いがある。

だが、心眼は秀逸。

さびしみがある上、最後のセリフはとても印象に残る。

ハチワンダイバー 8巻



んー。

エアマスターの方がいいなぁ。

あんま面白くない。

ファイナルファンタジー7

youtubeサーフィンをしていてファイナルファンタジー7の映像をいくつかみた。

これはホントに名作だったなぁと改めて思った。

コンビニ予約をして、発売当日に買って三日没入体制でクリアした。

RPGに肩入れができた最後の作品だったかもしれない。


そして、現代のゲーム直撃世代にとってはもうレトロゲームとなるわけだ。

このゲームは。

グラフィックはホントに進化したが、昨今のRPGはここまで深いストーリー(色々、破綻はあるにしても)を練られているだろうか。

ファイナルファンタジー自体も7以降は相当なガッカリさんである。

8にはこっぴどくやられた。

超惰性。

リノアもユウナも美人過ぎるんだよ。

そして、今度13が出るがまたしても、女性が主役でしょ?

で、また美人だし。

ダメだと思うなぁ。

神話体験をしなければならない。

英雄体験をしなければならないのだ。

そのためには男性が主役でなければならない。


チープな恋愛ドラマには染まらないで欲しい。

6のティナもセリスも美人キャラなのだが、それは萌えとしての対象ではなく
神話的、童話的な美なのだ。

今一度ファイナルファンタジーにはファンタジーが必要だ。

すもももももも 1、2巻



読んでみた。

アレ?意外とおもろい。

こんなラブコメ系ドタバタがいいと思ったの初めてカモ

トリコ 1、2巻



ハンター×ハンターと「バキ」の影響が大きいように見受けられるが
アイディア自体は2002年にあった模様。(読み切りがあったらしい)

んー、ちょっと読んでて疲れるかな。

ブルボン チョコダイジェスティブビスケット



前もっとたくさん入ってなかったっけ?

まぁうまいので許す。

100円で売られていることも多く、コスパフォで考えるとかなり上位にランクしてくる
あのビスケット野郎のことよ。

ZED



改めてシルクドソレイユのファンになった。

この総合舞台芸術というヤツは相当に素晴らしい。

展開される世界に引き込まれる感がある。

引き込まれている間、観客は永遠を感じているのだ。


挿入されていた2人のピエロの寓話が相当に秀逸。

バトンの演技が一番好きだった。

エンドロールでは全てがそれぞれありのままに現れ、最高にしあわせな気持ちになれる。

この時空間に共にいられたことに感謝を感じる。

フルスイング 5



本当に学びの多いドラマだ。

コモンビート第10期東京公演


コモンビート


毎回友達が誰かしら出るので毎回観るハメに。

もう5回観てるわよアチキ。


乃公はいつも、『人々が溶け合い始めるけど、権力者たちが保守的にそれを阻む』
というシーンでグッと来て涙が溜まる。

「そうだよねぇ。人間ってそうだよねぇ」って感じ。


さて

コモンビートの舞台は「脱け殻」だと思う。

もちろん、この舞台から多くの人がpowerをもらうのだが
「そのpowerの力」を乃公はあまり信じていない。

映画やマンガ、小説と同じく、その場からいったん離れてしまえば
もうその力は死んでしまうのだ。

コモンビートの真価は
「100人100日」というプロジェクトの過程そのものにある。

世界や社会というものが、どこか我々の日常と離れた場所に存在するのではなく
この「乃公」そのものに存在する
むしろ、乃公があなたが、彼、彼女が世界であるならば
コモンビートの魂を毎期、100人がもつということこそが大きな価値を有するのだ。


舞台が終わった役者たちに接するとき乃公はいつも戸惑う。

なんという言葉をかけることが適切であろうか。

「よくやったね」だろうか「(いい舞台を)ありがとう」だろうか「お疲れさま」だろうか。

いずれも違う。

ア コモンビート(共有する鼓動)というひとつになることを目指すものに対し、
上記のような言葉をかけることは

「私(客)とあなた(演者)、なにもひとつにはなっていない」という大きな矛盾をもって
応えることに他ならないからだ。


舞台や芝居という役割はどこへ征くのだろうか。

「(お前と乃公で創り上げた舞台は)楽しかったね」と言える舞台に出会ったことがない。

今後もきっと会えないだろうと思う。それは役割ではないのだから。

コモンビートは大きな存在意義がある。
そして舞台も漫画も映画もそれぞれが強力な役割を有しているのは間違いない。
乃公だってこんなブログをやっているくらいだ。それは否定しようもない。

だが、敢えて言いたい。

主客を分ける、舞台という「結果」の時代は終わりだ。
プロジェクトという「経過」の時代ではないか。

家庭教師ヒットマンREBORN! 22巻



いきなり22巻から読み始めたマンガはこれが初めてである。

コンビニに赤星を買いに行ったらこの新刊が出ていたのを目にした。

起業小説もしくはフィールドオブドリームスばりに『始めたら始まる!』という声が
内に響いたのでこの巻から始めることにした。

始めてみたらワケが分からなかった。

でも、このマンガに関してはもう以前の巻は読みません。

自分を信じて頑張ります。

土竜の唄4~7



面白い面白い。

擬音がまたいい。

「ムッチーン」
「バレバレー」
「チョクゲキー」

などの「そのまんま擬音」がイカス。

キン肉マン二世 究極の超人タッグリーグ 14巻



相変わらず存在が消えるよこのマンガは。

消えたときに「うわーっ『誰々』の存在が思い出せないーっ」
って思いっきり『誰々』を思い出しとるやんけ。

相変わらず矛盾の宝庫です。


梅もと


梅もと


練馬のラーメン屋。

ラーメンというのは食べなければ食べないで別に要らない食事だと思う。

いや、アタシも好きな方だがね。

食べなければ要らない食事だが、中毒性のある食事なので、一度食べ始めるともう一回、もう一回、となる。

しばらく食べていなくて、久々に食べてみると
なにをあんなに自分は食べたがっていたのか不思議に思うくらい
まずいというか、砂をかむような、なくてもいい感じである。

だが、体は欲してないんだけど、以前の習慣や周りのラーメン熱から
「ラーメンでも喰うか」とポロッと食べてみると
1度目は気持ち悪く、そしてまた2度目からおいしくなってしまう。


練馬の梅もとで食べた。

以前、どこかにつけめんの悪口らしきものを書いたが
今回初めておいしかった。
つけめんが初めておいしかった。

塩ラーメンとかもはまぐりを使ったこだわりだったりして
若干おいしそうだった。

つけめんは盛がすごい。

同じ700円で20玉までイケる。

20玉はビッグバン盛と呼ばれる。



かき氷みたいだ。

ビッグバンの前が18玉かな?ブラックホール盛。

乃公は、この梅もとの前にモスチーズバーガーを食べていたので
ヒヨってブラックホール盛を頼んだ。

「残すと罰金が発生しますが…」と店員に脅されたので
おずおずと3玉盛の地球盛かな?を頼んだ。

地球に優しく食べた。

若干苦しかったがまだイケた。4玉いけたね。

通常なら6玉はいけそうだ。

ホスピタリティは悪くはなかったが、罰金というのがどうにも印象が悪い。

食券のところに「残すと罰金」と表示しておけばいいのであって
わざわざ確認をとられたくはない。

だが、書いてあっても「なんで教えてくれなかったんだ」という
輩も出てくるだろうし

なんというか、サービスのつもりが、あまりみんながシアワセになるわけではないという…
でも、何玉でも同じ料金は魅力…という

堂々巡り的な煩悶が残った。

あと、テーブルにごまと酢が置いてあれば尚グッド

梅もと


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